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夕方ごろ城崎を出発して大阪へ到着。
EKOちゃん先輩とそにら。と大阪で別れて
ゆきえたん寂しく名古屋へ。
窓口で「次乗れる新幹線でお願いします。」
と頼んで10分後には乗車。
名古屋止まりではないので
個人的に睡眠禁止令が出ました。

そして今回の旅で数々のイケメンに会ってきましたが、
東京行きの新幹線内でアタシの隣に座ったのは
イケメンでした♪♪

あいやぁ~最後の最後までイケメンを見られたよ。

そのイケメンはビールとおつまみを持ち込み
暇つぶしに本なんか読んぢゃって♪♪
そして携帯メールをする。
男同士で頻繁にメール交換はしないだろうから
カノジョなんだろーなぁ~

カメラに収めたかったが、盗撮になるのであきらめる(笑)

そして名古屋までのイケメンとの旅にサヨナラを告げて自宅へ。

夕方に城崎を出発して
21:00ごろには名古屋の自宅。
電車ってすごいなぁ~と関心しながら就寝したのであった。


終わり

おまけ

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by yukietan | 2006-08-26 23:34 | 城崎物語★

*この記事は湯けむり・ちゅるちゅる・イケメンズの旅(そにら。サイド)その⑧とリンクしています
*この記事は湯けむり・ちゅるちゅる・イケメンズの旅(そにら。サイド)その⑨とリンクしています
*この記事は湯けむり・ちゅるちゅる・イケメンズの旅(そにら。サイド)その⑩とリンクしています



玄武洞で石を堪能したあとは「湯」です。
城崎に来て「湯」を堪能しないわけにはいかない!!

今回は旅の目的には城崎マリンワールドの「ダイブ」という
アトラクションがだったがあまりにもしょぼくて
記事にもなりゃ~しない(笑)

ということで腹いせに「湯」を堪能するのじゃ!!

まず「足湯」めぐりです。

さとの湯 城崎町文芸館
一の湯、柳湯、薬師公園ポケットパーク
5箇所をめぐり足はおかげでチュルチュルになりました。
できれば足より顔がよかったのですが・・・・^^;;;

さとの湯

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城崎町文芸館

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一の湯

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そしてやはり全身も温泉につけたいということで
そにら。が「洞窟風呂」に惹かれたということで
一の湯へ行き洞窟とは言いがたい洞窟風呂に入り帰途についた。

ちょっと寄り道

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by yukietan | 2006-08-26 23:29 | 城崎物語★


Blast II の名古屋公演へ行ってきました。

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究極のマーチングバンド!!
ステージ上は絶対狭いはずなのに
自由自在にテンポ早く編隊するのよ。
楽器を持っている上半身はあまり動かさずに
下半身だけで滑らかに動くし。

一心同体なのでは??
ってぐらいに同じ動き、同じリズムを刻むから
すごい迫力!!
こういうのも一糸乱れぬ演技というのかしら??

ゆきえたん、中学高校と吹奏楽部でホルンを吹いてました。
おかげでず~っとホルンばかり見てました(笑)
予想をしていましたが、
相変わらず、他とは違うメロディーを奏でているし、
ホルンが主役の曲目もありませんでした。。
どーせ、ホルンはそんな役割だい!!
でもオーケストラにも吹奏楽にも必要な楽器だから
いいんだも~ん(。-_-。)ポッ

なぜ走る??
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ゆきえたん、未だかつて献血というのをしたことがありません。
ということで先日、会社に献血車が来ていたので初体験に行こうと張りきって行きました。

おじちゃん
「献血手帳は持ってますか??」
ゆきえたん
「献血自体が初めててです。」
おじちゃん
「じゃ~こちらの問診票などに記入して」

と言うことで
今日の体調は??
HIVに感染してますか??
ここ1年以内に渡航したことありますか?
などなどの質問に対して答えて行きました。

おじちゃん
「申し出者全員が献血ができるわけではありません。
貧血検査と血圧を計り、それがOKだったら献血できますから」

ゆきえたん
「へぇ~そうなんだ。。」

何せ初めてなものでドキドキですがな。
その後、献血の受付の人と
ゆきえたんが書いた問診票を見ながら最終チェックをしていると

受付人
「えぇ~っと、ここにも書いてありますが、
昭和55年~平成16年(?)までで
英国へ旅行か何かで1日でも行ったことがありますか??」

ゆきえたん
「はい、1ヶ月ぐらい滞在しことがあります。」

と返答したとたんに、問診票を伏せたではないですか!!

な、な、な、なんなんだーーー!!!

受付人
「BSE(狂牛病)の関係で体内に菌があるかもしれないので
1日でも英国に滞在したことがある人はご遠慮してもらっています。」

な、な、な、なんですとーーーー!!

そう、ゆきえたんは献血車に乗るどころか
問診票でアウトになってしまったのです。

ゆきえたん、献血ができない身体なんです。
一生、献血という経験ができないのです。。

なんか人生損した気分だわ。

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