クラス分けテスト

上海に来て約1週間。やっとクラス分けのテストです。
筆記と口頭のテストがあると
テスト会場に行ってはじめて知った(笑)
日本人やら西洋人やら30~40名ぐらいいました。

筆記テストはB5用紙8枚ぐらいです。
徐々に難しくなっていく感じで構成されています。
朝9時から筆記が始まって終わった人から
順次口語のテストに向かいます。

開始早々10分ぐらいでどこかの国の人(西洋人)が
「もう終わった」と言った。
いや、終わったというよりは諦めたということでしょう(笑)

で、ゆきえたんも一生懸命問題を解いていきますが、
なかなか終わらない。
ハッと気づいて周りを見てみると試験会場には
ゆきえたんを含め残り3名!!!
ヤバっ!!!ゆきえたん遅すぎ。
試験監督者に
「筆記は11時までに終わりにしてください」といわれる。

とにかく、あわてて問題を解いてやっと
11時10分前に終えて口頭テストに向かう。

口頭テストと言ってもそんなに難しいことではない。
お名前なんですか??中国語習ってどのぐらいですか??
HSKは持ってますか??など簡単な質問事項です。
もし中国語がわからなくても問題ございません。
口頭テストの先生方は皆、
英語と日本語が話していましたから(笑)

結果は後日。

中国に来てもやはり感じた
「やっぱり英語ができるって超便利だなぁ~」って。
VIVA☆英語。補習授業は英語にしようかなぁ~。

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